実証・運営拠点:あさひが丘スケートリンク

“続けられるスケートリンク”をつくる。
― 子どもたちの笑顔が、来年も再来年も続くために。

スケートリンク運営・設備改善・公共施設支援

現役スケートリンクの運営経験を基に、電力コスト、冷凍設備、製氷・整氷、収支改善、指定管理、公募前整理を支援します。

私たちの特徴

机上論ではなく現場

自社運営の実証フィールドで、課題の原因と対策を積み重ねます。

“続く”を最優先

派手さより、安全性・継続性・運用の現実性を重視します。

資産の循環

使われなくなった設備や備品を、次のリンクへつなぎます。

入口:あさひが丘スケートリンク

集客・地域利用

  • 学校授業・団体利用
  • 一般滑走・レンタル
  • イベント・貸切(今後拡張)

実証テーマ(例)

  • 電力コストと冷凍設備運転条件の見直し
  • 排熱の再活用設計
  • 雨天・高温時のリンク維持